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■ 鶏の野望
 一度でいいから、計器を確認して「システムオールグリーン(キリッ」って言ってみたいものです。

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by einsame | 2010-07-31 22:43
■ お茶を選ぶ自由
 六条麦茶>ウーロン茶>爽健美茶≧その他
 異論は認めます。

■ 整理不整理自由きままに
 ブログでも小説でも会話でも。何事も明快にするために考えを整理したり、文章を整理したりするわけですが、ときどきそういうのが面倒になります。取捨選択もせず、頭の中にあるものをそのまま段ボール箱に詰め込んで、そこら辺にぽーんと放り出したい。
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by einsame | 2010-07-30 22:34
■ できればデロリアン型が好ましい
 タイムトラベルで生じる矛盾「タイムパラドックス」を回避する方法が発見される
 今はまだ「タイムマシン(笑)」な状況だけれど、500年後とかには普通に存在してたりね。ちょっと前まで地球は宇宙の中心だったし、世界は平らだと信じられていたし、空を飛ぶのは鳥だけだったのだし。その時代の人々が「ありえない、そんなわけがない、それは不可能だ」と言ってきたことが常に覆されてきたわけだから、きっと未来にはタイムマシンなんてものも存在していて、また別の不可能ごとを研究しているんじゃないかしら。人類が絶滅していなかったら。
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by einsame | 2010-07-29 21:35
■ 大切なことに気づく
 ネタがないネタがないと書き連ね、ブログを書かない言い訳としてきたのですが、私、気づきました。ないのはネタではなくて、やる気だった。これは盲点……っ! どうでもいいけれど古畑任三郎ってすごく面白いですね。犯人とのやりとりがすごくよいです。

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by einsame | 2010-07-28 21:38
■ あまのじゃく
 やばい。なにがやばいってブログ再開して数日ですでにネタ切れでブログを書くのも面倒になっているのがやばい。再開した当初は毎日ブログ書いて小説とかも載っけちゃうぜとか思っていたのだけど実際にやってみるとやっぱり想像通りにはいかないこんな世の中じゃポイズン!

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by einsame | 2010-07-26 21:52
■ 振り返らないことさ
 若いって……いいですよね。若さは長くは続かないものっていうけれど、最近、そのことを実感し出しました。やる気がでないのでやりません(キリッ って言えなくなりつつあるのはとても悲しいものです。あばばば。

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by einsame | 2010-07-24 21:45
■ 4'33

 こんなに美しい曲は聞いたことがありませんでした。呼吸音にさえ緊張感を持つ一瞬の連続。第三楽章の盛り上がりは素晴らしいですね! CDで流れてきたら困るけれども。

■ 夏 
 空に浮かぶ雲がなんと綺麗なことでしょう。あのもこもこした感じがたまらないです。時々かき氷に見えますよね。じゅるり。

■ ぬる風暑いよここ最近の日
 どこもかしこもクーラーが効いているので、長居できないのが辛いところ。図書館でもまた、途中で寒くなってきたので本探しを妥協しなければなりませんでした。

■ リドルストーリー
 要するに最後の結末を読者に投げっぱなしジャーマンするお話のことです。さあこのあとどうなるでしょう? 読者の皆でゆっくり想像してね! というの。
 女か虎か?が有名かもしれません。全文はこちら。
 以下は私なりに考えた答え。
 王女は虎の待つ右の扉を示した。誰よりも愛しき恋人が他の女のものとなるくらいなら。私の手から離れるというのであれば。殺してしまおう。彼の微笑みがあの女に向けられる。女もまた、頬を上気させて微笑みかえす。想像するだけで王女は嫉妬に狂いそうになった。しかし、彼は虎に喰われて死ぬだろう。誰の手も届かぬ場所へ旅立つのだ。それでいい。彼は私だけのものになる。
 ついに青年が扉を開いた。王女は目を見開いた。
 そこには若く美しい娘がいた。青年の姿を見るやいなや立ち上がり、青年へと駆け寄り抱きついた。死の選択を切り抜け、美女を手にした幸運な青年に、大きな歓声が降り注いだ。
 王女は呆然としながら、しかし頭の中では繰り返し自問していた。右の扉の先にいるのは虎だったはずだ。なのになぜ、なぜ、なぜ。ふん、と鼻で笑う声に、王女は横に座る父王を見た。頬杖をしたまま、王はひどくつまらなそうな顔で王女に言った。
「なぜ左の扉を示さなかったのだ」
 
 わざと娘に情報を流しておいて、その後にまた入れ替えるとか、親馬鹿ならやっちゃうね。
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by einsame | 2010-07-23 18:39
■ ああ懐かしきブログ投稿欄でネタに困る苦しみ
 毎回、こうして文字を打ち込みながら苦しんでいるのでした。そういえば、企業のついった担当者も呟くネタ探しに苦労しているとか。今日の夕食でも書いとけばいいんじゃないでしょうか。ちなみに私は食パンとチーズを食べました。

■ 「僕に死ぬ権利をください」 読了
 図書館から借りてきたので、気力のあるうちに一冊。
「シラク大統領、私に死ぬ権利を与えてください」この手紙は、フランスじゅうに衝撃を与えた。それは事故で全身麻痺となった青年が、自分の尊厳を守るため、母親の人生を取り戻すために発した心の叫びだった。あらためて、生きることの意味、尊厳ある死とは何かを問う一冊。

 ノンフィクション。読んでいる間、高瀬舟やブラックジャックが頭の中をぐるぐる廻っていました。自殺すらできない状況になったとき、自らの命を絶つことにも誰かの許可がいるというのだから、ままならんです。リビング・ウィルが重要だわね。

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by einsame | 2010-07-22 23:59
 クレジットカードでめちゃくちゃ鳩を買うCMあったよね。なんだか感動的だった気がします。

 余談ですが、ついカッとなってトラビアンという村経営ブラウザゲームを始めました。

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by einsame | 2010-07-21 21:04
■ 大事なんだね、タイミング
 おそらくレム睡眠とノンレム睡眠がどうたらこうたらで起きるタイミングがまずかったらしく、2時間くらい眠いやらだるいやらで気持ち悪かった。さっき治りました。なんかもう今日は一日中、寝ていたい。布団で暮らしたい。設定温度24℃にしたクーラーをブイブイ言わせながら毛布に包まりたい。とりあえず朝ごはんを食べよう。そんな感じで始まる連休最後の日。
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by einsame | 2010-07-19 09:30